庭のお花と(花火)…2

  11, 2009 02:33
百日紅 1 小さめ 百日紅 2 小さめ
 色の違う「百日紅」の花の写真を並べてみました^^
 花の付き方も違います。
 花期が長いので、まだまだ愛でることが出来ると思うと、
 なにかしら嬉しいでス^^

  庭の花  桔梗  1 小さめ
   「桔梗」です。
   ちょっと涼しげな色が、ふと暑さを忘れさせてくれるような…
   こちらもつぼみがたくさん^^
 
  事務所にて サフィニア 1 小さめ
   こちらは、事務所で咲いている「サフィニア」の花。
   長雨にも負けず、勢い止まらず?
   ずっと咲き続けています。

 そして、先日見に行った「花火」でス^^
 三脚を使用していない為、ブレ等、多々^^;
    …アップに耐えられない?写真でス…
 月を眺めていた時、
 ちょうど月の真下辺りでも、別の花火大会?が^^ 
    …ちと分かりづらいでス…
 花火も、進化?しているのでしょう、
 今まで見たことの無い形などを見ると、嬉しくなります。
 花火師さん、ありがとう(*^^*)ナンテ^^
花火 1 小さめ  花火 2 小さめ

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庭のお花と(星空)

  08, 2009 00:32
   庭の花 百日紅  1 小さめ
     また別の「百日紅(さるすべり)」の花。
     こちらの方が濃いピンク色です。
     つぼみがたくさん^^
     しばらく楽しめそうです^^

   庭の花 芙蓉 1 小さめ
     少し前から咲き始めている「芙蓉(ふよう)」
     ふわっとした感じの花びらがやさしげ…^^


  今宵の星空、薄い雲がかかっていますが、
  眺めている人はきっと気付いているでしょう^^ 
  月に寄り添って(少し右横)明るく輝いている星。
  木星です。
  ついこの間は、月の左に輝いていました。
  日が経つにつれて、だんだん離れていってしまいます。
  なにかしら「かわいい」?「ほほえましい」?夜空でス^^

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梅干作り…3

  07, 2009 00:26
 梅干作り 土用干し 1日目  1 小さめ
 やっと「土用干し」を済ませることが出来ました。
 8月3日、梅雨明けが発表された日、早く起きて、土用干しの準備。
 昨年も、工程を書き留めたのですが、
 こちらにも、書いておこうと思います。

 土用干し…土用(7月20日~8月6日頃まで)の
        天気の良い日に3日間梅を干すこと…
 土用干しをする意味は、太陽の光での殺菌作用、
 そして色鮮やかになり、風味も増すから、との事だそうです。
 梅たちの上に敷き詰めていた紫蘇の葉を、
 絞ってから取り出します。
 ざるを用意し、壷から梅を一粒ずつ取り出し、
 (梅についている赤梅酢は、なるべく壷の中に落とすように)
 重ならないようにざるに並べ、
 紫蘇の葉も、かるくほぐして、ざるに広げます。
 それを日光の当たる場所に置きます。
 通気性をよくする為に、ダンボールの上にざるを置きました。
 赤梅酢も、別の容器に入れてラップをして、日に当てておきます。
  …ラップの真ん中は、少し穴あけしておきました…
 壷も洗って一緒に天日干し。
 ここまでは自分でやりましたが、
 出社の為、1日に1~2回ひっくり返して、
 全体に日光をあてる作業等は、母にお願いしました。
 ひっくり返す時、
 ざるにくっついている梅があるので、気を付けます。
 そして夜、母に家(玄関)に取り込んでもらいました。

 調べてみると、夜は夜露に当てる、と書かれてありますが、
 いつ雨が降るかわからないので^^;していません。
 夜露に当てるのは、
 天日干しと夜露に当てるのを交互にすることで、
 果肉が柔らかくなるからだそうです。

 8月4日…この日も夏空が広がっていました。
       昨日と同じように、天日干し。

 8月5日…赤梅酢はもう外へは出さず、梅としその葉だけを外へ。
       午後から雲が広がり、雨が降りそうだったので、
       その時に母が室内に取り込んだ、とのこと。
梅干作り 土用干し 3日目  1 小さめ
 ↑ この色合いがなんともいえなくて(*^^*)
   しっとりとした、やわらかいさわり心地^^
   3日目の夜、そのまま室内に置き、
   翌日、梅壷に戻す作業をしました。

梅干作り 1 小さめ  梅干作り 2 小さめ
↑ 天日干しした紫蘇の葉を       ↑ その上に、丁寧にやさしく
  壷の底に少しだけ敷き、          梅たちを一粒一粒並べていきます。
 
  梅たちを全部壷に入れたら、
  残りの紫蘇の葉を、その上に敷き詰め、
  天日干しした赤梅酢を、静かに壷に流し入れます。↓ 
  梅干作り 4 小さめ
  落とし蓋(皿)をし、ピチッとラップをして、冷暗所へ。
  このまま、2、3ヵ月置いておきます。
  今年は2kg。数えていなかったのですが、
  母が天日干ししている時に数えたらしく^^; 58粒^^

  昨年は初めての梅干作りだったので、ドキドキでしたが、
  今年は少し余裕があったような^^
  梅雨がなかなか明けなかったので、ちょっと心配しましたが、
  こうして土用干しを無事終えることが出来、ほっとしています。
  
  今年は、土用の丑は2回ありましたっけ。(7月19日と31日)
  2回目を二の丑(にのうし)、と言うそうな。 
  どちらの日も、鰻、いただきました^^
          土用の丑 二の丑 1 小さめ
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若田光一さんの言葉

  06, 2009 00:31
若田光一宇宙飛行士の、帰還後の会見から、
心に留まった話等を書き留めておきます。

「地球に帰って、ハッチが開いた後に、草の香りがシャトルの中に入ってきた時、
やさしく地球に迎えられた感じがした」

窓から見える青い地球の姿は、
暗闇の宇宙にいる若田さんの心を癒やしたという。
「青く浮かんでいるふるさと、そのやはり美しさっていうのに、
非常に強いいとおしさっていうのを感じましたし。
もう夜の地球を見ると、
宝石、人間の科学技術力の力強さっていうのかな、
人間がこの惑星を支配しているというような、
責任の大きさっていうのを、その地球の夜の明かりを見て感じました。
(宇宙から帰還した地球は、どんな感じでした?)
無機質な環境の中で長い間生活してきて、
(帰還した時)そよ風が入ってきて、
そのそよ風を顔に受けた時の爽快(そうかい)感というのかな、
それは今でもはっきり覚えています。
やはり自分を包み込んでくれている母なる地というのかな、
そういう印象を強く持ちました」と語った。
          … 8月4日 FNNのニュースより


☆子供へのメッセージを。
  宇宙は素晴らしい所。
  色んな国の人が協力し、人間に夢を与えてくれる。
  どんな夢でも目標でもそれに向かってがんばって下さい。

地球帰還から3日目を迎え体調は良いが、
戸惑ったのは重力の存在だ。
無重力の宇宙では座る動作がなく、
自宅などで椅子に座ると「お尻が痛くなる。初めての経験」という。


次にISSに長期滞在する際には、
未経験の船外活動(宇宙遊泳)に挑戦し、
将来は月や火星への飛行に参加する強い希望を持っているという。 


本当に圧倒されます。
いろいろな意味で「ありがとう」という気持ちです。


 … 拍手を、どうもありがとうございます m(_ _)m
   とても嬉しく、感謝しています ^^ …
 
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レース編みのボレロ ♪

  03, 2009 12:52
レース編み ボレロ 2 小さめ

   これは、7月初め頃の、プチ旅行の時に着て行きたいと思い、
   編んだレース編みのボレロです。
   旅行の日まで、あまり日が無かったので、
   簡単なものにしました。
   下記の本の表紙を見、編み方を見て、
   「ふむふむ、すぐ出来そう(*^^*)」と。
   本に掲載されているものとは、
   糸も、目数も、模様も、全く違うのですが^^;
   こんな雰囲気?がいいナ、と思ったので^^
   後ろ身頃と、袖はひたすら長方形に、
   前身頃の首周りだけ、ちょっと考えて、
   下のように編んでみました。

  レース編み ボレロ 1 小さめ

   この模様は、お気に入りのシェル柄で、
   今までにも、いろいろなニットの模様に使っています。
   糸はスーピマクロッシェを使用。…10~11玉くらい…
   この糸は、夏向きのインテリア小物や
   バッグなどに最適、と書かれてありますが、
   サマーニットでも通用?すると思います。

  200908030250174ff_20130427002922.jpg

   下記の本は、
   ボレロ・ベスト・チュニック・キャミソール・ワンピース・カーディガン・
   ストール・バッグ・帽子・アクセサリー等、
   気になる、そしてかわいい作品があって、
   「こんな風にも編めるのでは?」と、
   こちらの想像を膨らませてくれるような、
   私にとってはそんな本でス^^

  
ナチュラルスタイル リネンの糸で編むニット (レディブティックシリーズ no. 2811)ナチュラルスタイル
リネンの糸で編むニット
(レディブティックシリーズ
no. 2811) 春夏 

(2009/02/20)
ブティック社

商品詳細を見る
  

  そして、やっと私の住んでいる所も「梅雨明け」(*^^*)      
04514.gif  sea011.gif


… 拍手を、どうもありがとうございます (*- -)(*_ _)ペコリ
   心から嬉しく (*^^*) 励みにもなっています ^^ …

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「十六ささげ」で

  31, 2009 12:58
     十六ささげ 1 小さめ
     頂き物の『十六(じゅうろく)ささげ』
     この野菜、私は見るのも聞くのも初めてで、
     「(ん?)もう一度、名前を教えて頂けますか^^?」と。
     そして
     「なぜに十六(・_・?)…???」
     帰宅して、母に見せましたが、初めて見るとのこと。
     今の世の中、書物が無くとも、
     ネットですぐ調べられるので、早速検索。

     『十六ささげ』とは、
     愛知県の伝統野菜。
     食用にされるのは若い莢(さや)で、
     長さはおよそ30~40cmくらいです。
     名前の由来は、内部に
     十六粒程度の豆が入っているから、と言われています。

     と、とても簡単な説明になってしまいましたが^^;
     十六ささげは豆類であるため、
     豆類独特の栄養素を豊富に含んでいるとの事。
     こちらこちらのサイトを参照。

     パッと見は、いんげん豆を3、4倍ほど長~くして、
     少し平たくした感じ。
     ちょっと味見を、ということで、
     4.5本、3~4cmの長さに切り、塩、胡椒で炒めてみました。
     食感は、
     いんげん豆のショリッ?という感じではなく、
     柔らかな感じ。
     それで、下のようなお料理を作ってみました。
    「十六ささげ」で 1 小さめ
    豚バラ肉、人参と一緒に塩、胡椒、粉末ガーリックで味付けしただけのもの。
    簡単で、おいしいでス^^
    十六ささげは、いろいろな料理にマッチするような気がします。


    昨日は午後から空が晴れて、久しぶりに青空を見たような^^
    有人宇宙実験施設である「きぼう」が完成し、
    若田宇宙飛行士がスペースシャトル「エンデバー号」で
    もうすぐ帰還されます。
    若田氏のblog「帰還前の軌道上記者会見 」を読んでいると、
    何か心にじーんとくるものがあります。
    約四ヶ月間、お疲れさまでした。
    そして、無事の帰還を祈っています。

 P.S. スペースシャトル「エンデバー号」は、
    日本時間7月31日午後11時48分に、
    NASAケネディ宇宙センター(KSC)に無事着陸。
    
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ジャム瓶カバー … 2

  29, 2009 13:02
      ジャム瓶カバー 2 小さめ

       花の立体モチーフをあまり編んだことがないので、
       練習のつもりで、基礎の本を見ながら編んでみました。
       立体モチーフは、まだよく理解できていなくて^^;
       ゆっくり編んだら、なんとなくそれらしく出来て^^

        ジャム瓶カバー 3 小さめ

       そこからなぜかふと「ジャム瓶カバーにしよう」と^^
       花のモチーフの周囲にお得意の?^^;
       鎖3目の引抜きピコット付きネット編み。
       リボンを入れるところでは、
       そこが少し花びらに見えるようにしました。
       そしてまたひたすら?ピコット付きネット編み。
       花の中央に、ビーズを飾りつけてもいいかもしれませんネ^^
       この瓶の中は、手作りのスモモのコンポートが入っていまス。
           (同じ色のビーズをつけてみようかナ^^)
       
         ジャム瓶カバー 1 小さめ

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暑中お見舞い

  27, 2009 12:51
     花火大会 2 小さめ

     今夏初の花火大会へ、先日行って来ました。
     一日中、とても怪しげな?お天気で、
     打ち上げられている間も、時折雨が降っていました。
     デジカメでの写真は、ちょっと難しく、
     唯一、ちゃんと撮れたのが上の写真^^;
     こちら(東海地方)は、まだ「梅雨」が明けていません。
     一ヶ月前頃は、「梅雨は何処?」でしたが、
     今は「夏は何処?」という感じです。
      …今日もどよ~んとした空で、気温も低め…
     それでも、どーんと打ち上げられる花火を見ると、
     「夏だぁ」(*^^*)   

 
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昨日の皆既日食

  23, 2009 23:38
。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
厚い雲に阻まれ、私は見ることができませんでした。
友人は、「薄い雲がかかっていたけれど、
時折雲が切れて、見ることができたョ^^」と。
私の住んでいる所では、
午前11時ちょっと過ぎくらいに見える、ということでしたが、
三日月のような太陽は見ることが出来なかったものの、
なんとなくその頃、少~し空が暗くなっていたような気がします。
見れなかったけれど、
この日食を、多くの国の人たちとワクワクしながら待っていた、
その時間を共有できたことが、なにかしら嬉しかった…^^
ニュースなどで、喜んでいるみなの姿も、
思わず笑みがこぼれて^^
職場の人が、
とっても小さい頃(何歳だったのでせう^^;)に、
皆既日食のような現象を見たことがあったらしく、
「あれがそうだったのか」と感慨深げ?に話されていました。
次に、日本の陸地から皆既日食が観測できるのは、
26年後の、2035年9月2日、北陸や北関東で、との事。
26年後、絶対見たいでス^^
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上高地へ

  22, 2009 00:31
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 少し前になりますが、長野県の「上高地」へ行ってきました。
 「上高地」は実に3回目でス^^
 日帰りなので、早く出発したのですが、今回もまたハプニング?が。
 交替で運転が出来るよう、my carで行ったのですが、
 主に運転してくれるはずの人が、ナント!
 お財布から、携帯電話から、挙句の果てに免許証まで、
 自分の(その人の)車に忘れてきてしまい…( ̄▽ ̄;)!!ガーン
 そこからまた出発地点まで引き返す、という…
 1時間30分遅れの再出発になってしまいましたが^^;
 高速道路を降りてから、お昼ごはん、ということで、
 「絶対に食べようネ」と言っていた「信州そば」をいただきました。↓
 
上高地へ 1 小さめ 上高地へ 信州そば 1 小さめ

 昼食を済ませた後、沢渡(さわんど)駐車場へ行き、
 そこからはタクシーで「河童橋(かっぱばし)」近くまで行きました。
 時刻はもう午後2時…
 前に行った時は、まだマイカー規制がなく、
  (1年のうち1日だけ、マイカーで行くことが出来たような…ちょっとうろ覚え、でスm(_ _)m)
 でも現在は、自然環境の保全etcの為、
 シャトルバスかタクシーに乗り換えて、上高地へ行くようになっています。
 夏でも寒いと思ったので、軽く羽織れるものを持って行きましたが、
 半袖のままで大丈夫でした。
 タクシーの運転手の方から、
 「近くに飲める湧き水があるよ」と教えて頂き、
 ペットボトルに汲み入れました。
 誰もが飲めるよう、蛇口をひねって水が出るようになっていました。
 水を飲んで、ちょっと休んでいたら、

目の前に鳩。↓                ↓散策中に出会った「鴨」
「私にもちょうだい^^」              眠っているの^^?
上高地へ 2 小さめ 上高地へ 3 小さめ

  散策している遊歩道のすぐ横を滔滔と流れる梓川(あずさがわ)。↓
  雪解け水でしょうか、こんな高地なのに、水量が多いことに少し驚きでした。
  そして、梓川に架かる「河童橋(かっぱばし)」…わかりますか^^;?…
  「河童橋」は絶対撮ってこよう、と思っていたのに、
  すべて手前に人物が入っていて、
  唯一、下の写真のみ、かろうじて、遠~~~くに…^^;

  上高地 河童橋 1 小さめ

 午前中はとても不安定なお天気だったのが、
 上高地に近づくにつれ、雲間が切れ、
 青空がどんどん広がってゆき、
 残雪の山々は輝き、大自然に抱かれている、という感じで。
  (上のパノラマ風?写真)

 その後、明神橋の方へ向かってゆっくりのんびり歩き…
 でも、時間が…明神橋にたどり着くことなく、またゆっくり引き返し…
 散策中に出会った、とても澄んでいた川。↓2枚
上高地へ 6 小さめ 上高地へ 7 小さめ
フィトンチッドとマイナスイオンに満ち溢れ…森林浴でス(*^^*)

 帰る時間になり、またタクシーで沢渡まで。
 途中、「大正池」を見たくて、運転手さんにお願いしたら、
 「ここを降りたところが、いい眺めですよ」と言われ、
 行ってみたのですが…
 以前、「大正池」を見た時は、
 し~んとした湖の中に、
 枯れ木が幻想的に立ち並んでいたように思うのですが、
 この、左下写真のように、池が涸れていて…
 ちょっと場所が違うのでしょうか。
 右下は、もう少し下ったところから見えた景色。
 タクシーの中から撮ったので手前がブレていまス^^;

上高地へ 8 小さめ  上高地へ 9 小さめ

 そして帰途へ。
 帰宅したのは午後10時半頃。
 結局私は一度も運転せず^^; 

 前回の上高地の旅は、8月末頃で、ちょっと寒かった記憶があります。
 8人くらいで行き、ログハウス風?バンガローのようなところで一泊^^
 あこがれのロフトがあって、女子が二人だけだったので、
 その子とロフトで寝ましたっけ^^
 下は男の人達がずらっと雑魚寝^^;
 一人、いびきのすごい人がいて^^;途中、いびき音が無くなり、
 「どうしたのかな」と、耳を凝らし?
 「あれっ?息が止まっているのでは???」と心臓がドキドキ。
 何秒か経った後、急にまたいびきが聞こえてきて。
 うるさいはずなのに、なぜかほっとしてましたっけ。
 おかげで、寝不足になってしまいしまたが^^;
 いい思い出です(*^^*)    何と言う思い出でせう^^;


上高地へ 12 
 河童橋から見た焼岳 

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