春爛漫* Rin's Little Garden.in 2018.

  11, 2018 21:25
ビオラ パンジー 小
真夏のような日差しが続いていた頃。

お花たち 2018 春 小1 お花たち 2018 春 小1
あっという間に急成長したお花たち (*^^*)

パンジーたち 2018 春 小4
わさわさ ?^^;

パンジーたち 2018 春 小1 パンジーたち 2018 春 小2
もりもり に (^◇^)

お花たち 2018 春 小5 お花たち 2018 春 小6
大きな鉢の中で、パンジーたちに押され気味?だけれど、存在感あるシルバーレース (↑ Photo 右)
この子もお花を咲かせるのかナ?

お花たち ブルーハワイ 2018 春 小7
ブルーハワイという名の よく咲くスミレ ↑
ある仕掛け?^^; をしているのだけれど、イメージ通りになるのか ?^^

お花たち 2018 春 小9 お花たち 2018 春 小8
ハウス鉢の子は、花びらの模様がちょっと変化したけれど、可愛い ^^

お花たち 2018 春 小3 お花たち 2018 春 小4
アイアン製鉢の子は、花びらの ひだのフリルが可憐 (^^)

フリルなパンジー 小1 フリルなパンジー 小2 フリルなパンジー 小3
Photo 多過ぎ ^^;

お花たち 2018 春 小10
トロピカル~* (以前は、スペイン陶器のよう、と記したような … ^^;

お花たち 2018 春 小11
強い太陽光線に ちょっと うつむき気味な子 ^^

パンジーたち 2018 春 小3
同じようなPhotoばかり アップしていまふ ^^;

プチ花束 小1
とても小さなパンジー(ビオラかな)の花束を、母が作っていたので、
小さな器に入れて パシャリ (^^)

ノースポール 小1
花数がどんどん増えていく ノースポール。

モンシロチョウ 小1 モンシロチョウ 小2
モンシロチョウ。

少し前に 『飛んでいるモンシロチョウは、ほぼオス!? 』 という記事がありました。
私がパシャリしたチョウは (・・? ハテ オス?メス? どちらでせう ?^^;

花海棠 小1 花海棠 小2
花海棠 (はなかいどう)。

花かんざし 小1
花かんざし。
揺らすと、カサカサ 優し気な音 ♪

芽吹き 小1 芽吹き ヒューケラ 小1 芽吹き 小3
諦めかけていた球根の芽が出てきました (^◇^)
中央はヒューケラの新しい芽。

お花 小1 お花 小2
母の秘密基地で咲いている花。名前が分かりません ^^;

庭で咲くすみれ 小1 庭で咲くすみれ 小2
庭のあちこちで咲いている、小さなスミレ。

お花 小1
未だに名前の分からない、ピンクのお花。

庭で咲く椿 小1 庭で咲く椿 小2
庭で咲く椿。

庭で咲く椿 小3
今年はたくさん花をつけたよう。

椿 小2
事務所で咲く椿。バラのよう。

ハナニラ 小1 スノーフレーク 水仙 小1
左…ハナニラ(花韮・ ベツレヘムの星とも)
右…スノーフレーク(snowflake) & 水仙
(↑ 余裕がなく、雑然とした撮り方でし ^^;

またPhotoが多くなってしまいました ^^;

   z009.gif

 … 拍手を、どうもありがとうございます m(_ _)m
  とても嬉しく *^^*  励みにもなっています ^^ …
2018/04/08 08:53 ウェザーニュース より

飛んでいるモンシロチョウは、ほぼオス!?
春は昆虫を含む小動物が活動的になる季節でもあります。
アリは地表に出てきて、テントウムシは動き出し、
シマリスはちょこまか、カタツムリはゆったり(!?)、動き回ります。

可憐に飛んでいるモンシロチョウの姿が見られ始めるのも、やはり春です。
とはいえ、モンシロチョウがその年に初めて確認されたのは、
2017年の場合、北海道室蘭市では6月3日、岩手県盛岡市では5月1日、
神奈川県横浜市では4月14日、宮崎市では2月19日です。けっこう違いますね。
今年も既に、西日本や東日本ではモンシロチョウが飛び始めています。

モンシロチョウはキャベツ畑がお好き
モンシロチョウはキャベツ畑や菜の花の周り、野原などをひらひらと舞うように飛び回っています。
なかでも、モンシロチョウはキャベツ畑が好きなようです。
というのも、モンシロチョウの幼虫のアオムシは
キャベツなどのアブラナ科の葉しか食べないからです。
だから、モンシロチョウのメスはアブラナ科の植物だけに卵を産みつけるのです。
ということは、キャベツ畑を飛び回っているモンシロチョウは
ほとんどメスなのでは? そう思う人もいるでしょう。ところが……。

オスだけが飛んでいる!?
キャベツ畑を飛び回っているモンシロチョウは、実はほとんどオスなのです。
どうしてオスばかりが飛び回っているのでしょうか。
それはサナギから羽化してくるメスをオスが待っているからです。

オスたちはメスが羽化するのを今か今かと待ち構えています。
そして、メスが羽化したとたんに、交尾しようとします。
オスたちは、スキあらば、襲いかかって、自分の子孫を残そうとしているのでしょう。

しかし、1回交尾されたメスは、2回目以降はだいたい拒否するようです。
1回で受精できるからです。
メスとしては、「無駄なエネルギーは使いたくない」といったところでしょうか。

オスかメスか、見分ける方法、教えます
モンシロチョウがオスかメスか、見分ける方法はあるのでしょうか。

よく見ると、オスの前翅(ぜんし/前ばね)の黒い模様の幅は狭く、メスのそれは広いのがわかります。

201804070065_box_img3_A.jpg

飛んでいたり留(と)まっていたりするモンシロチョウを見かけたら、
目を凝らして、オスかメスか、観察してみるのもオススメです。楽しい春のひとときになるでしょう。
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