尊敬と憧れと …

  10, 2010 00:07
先月 28日、秋の園遊会の映像をニュースで観ていた時に、
久しぶりに山崎直子さんの、すてきな笑顔に出会えて、
なにかしら嬉しく ^^
きれいな水色(地球色? ^^;)のお着物姿も素敵でした。

山崎さんの twitter が更新されていなくて、
その後、どうしていらっしゃるのか、少し気になっていたので ^^
そして、また新たなニュースがありました。

 山崎直子さん(39)が、
 母校の東京大で宇宙工学の研究活動を始めることが8日、明らかになった。
    ~こちらより引用~

もう一度、宇宙へ飛び立つ姿を見たい …
こんなことを私が思っているのは、おかしいのでしょうか ? ^^;

 笑顔咲く
 彼女の想い
 宇宙(そら)の花

 いつの日か
 学んでみたい
 寺子屋で

 宇宙(そら)の旅
 私もいつか
 叶うなら 

上の三つは、山崎さんがISSに滞在していた時に、俳句を募集していて、
その時に、書いていたものでス。
応募はしていません ^^;
    (駄作ですが ^^; 記念に?書き留めまス ^^)
名古屋で開催されていた、
COP10 ~コップテン~(生物多様性条約第10回締約国会議)の閉会式で、
COP10議長 松本環境大臣が、
「生物多様性に恵まれた瑠璃色の地球を次の世代に残していかなくてはいけない。」
と述べていましたネ。
山崎直子さんが宇宙から詠まれた俳句を意識?していらっしゃったのかも ^^

他に気になった記事も書きとめておきます。

 毛利衛さんと山崎さん、北海道ゆかりのお二人は同じ感想を抱いた。
 地球が一つの「生命体のように感じた」
 国際宇宙ステーションは、国を異にする人たちが長期滞在もする。
 「ミニ地球」とも称され、限られた空間を共有する全員が協調して力を発揮する。
 本家の地球ではそれができずに紛争や貧困、自然破壊がはびこる。
 地上にいても、「一つの生命体」と実感できるすべはないものか。
     ~こちらより引用~

野口さんはよく、つぶやかれて?いらっしゃいますネ ^^
野口さんが、宇宙(ISS)から撮り続けた地球の写真が、
本として発売されたようです。 ↓
ワンダフル・プラネット!ワンダフル・プラネット!
(2010/11/05)
野口聡一
商品詳細を見る

そして、また野口さんの twitter から、
すごい映像がありました。→ こちらです。
こんな映像をあまり観たことが無いので ^^
「ディスカバリー号」の雄姿、ですネ ^^
最初は、オモチャ?のようにしか見えないのに(ゴメンナサイ)
だんだん見方が変わってきて…感動します。
「ディスカバリー」は、11月30日以降の打ち上げ予定ですが、
今回が、最終飛行となります。
そして、来年2月に「エンデバー」が打ち上げられる予定ですが、
その「エンデバー」が、スペースシャトルとしての最後の打ち上げのようです。
やはり、少し淋しさを感じます。

山崎さんの事から、話が別方向に飛んでゆき ^^;
まとまりのない文になってしまいました ^^; 
 
午後10時頃、東の空を見たら、
冬の星座、オリオン座が輝いていました。
 (先月の、オリオン座流星群の頃は、夜空は雲に覆われたままでした… p(・・,*) グスン )
そして、約一週間後の18日未明頃には、
しし座流星群が見られるとの事。
晴れることを願いつつ …

             o( _ _ )o...zzzzzZZ

  … 急に寒くなりました。
    暖かくして、ゆっくりお休みください …☆~

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